癒し効果

女性によいパワーストーンについて

数多くのストーンの中から特に女性に良いとされているパワーストーンについてご説明いたします。
女性といえば子宮を持っている生き物ですから、必然的に身体的な悩みやそれに伴った不調などが起きやすくなってしまいます。
女性ホルモンに良いとされている力のあるストーンは、ローズクォーツというストーンです。
この石の持つ力は、ホルモンの活性化や生殖器の活性化の他内分泌系や精神の癒し子孫繁栄、障害から守り目標を手に入れることができストレスに勝つと言った力を与えてくれる作用があるようです。
それと一緒に持っていると良いと言われてストーンでは、ムーンストーンがあります。
ムーンストーンは、女性の身体調整、希望受胎力を高めていってくれる作用で心の平安やお守りの意味を持ち、生殖器の機能を高めるといった作用があるようです。
そして、ガーネットも活力や気力を高めるといった作用があり生殖器ホルモンの分泌や体を温める作用があるようです。
パワーストーンを浄化する際は、月光浴が大変効果的で新月から満月におこない、クラスターか水晶と一緒に浄化するとパワーがあがるので試して見る価値はありそうです。
又、ヒーリングでは第二チャクラと第四チャクラが効き目があるようです。
ここにストーンをおいて仰向けの姿勢になって静かに精神を集中させていき、両手は軽く体の横において深く呼吸を整えてるようにして軽く目を閉じてヒーリングをすると、ストーン作用が身体に働きかけてくれますので効果がきたいできそうです。
妊娠や出産などの悩みのある人も、このようなパワーストーンを持つことによって心が浄化されて行ったという説もあり、それによっての受胎能力も高まりを見せつつあるとも考えられていますから、何事も試して見る価値はありそうです。
私の母は、女性特有の病である子宮癌を患いました。
その時は、父がルビーのパワーストーンをお守りがわりとして持たせました。
子宮や卵巣、リンパ節など全て取り除いてしまう手術をしましたが、お陰様で元気で暮らしています。
石の持つ力もなかなか捨てたものではないような気が致します。
残念ながら、親戚の叔母や親族には乳癌や子宮の病気のものが多くがん系統な家系ですので大変心配ではありますが、医者曰く癌は遺伝しないとのことをおっしゃっておりました。
私は、パワーストーンで作られたブレスレットを供養参りをしたお寺から頂きそれをつけていたりしました。
毎日毎日の心がけや、ほんの小さなことにも目を向けられるような心の余裕が得られていけるのであれば、ストーンの力を借りてみるのも良いのではないでしょうか。
パールの石を女親から受け継ぐと幸せになれると云い伝えられています。
実際には成人した頃や結婚式を迎え嫁ぐ頃に際して、祖母や母親より受け継がれて行くことが望ましいようです。
この石も特に月の力も踏まえておりますので、陰暦を参考にしたバイオリズムを持った中での月光浴や浄化効果を与えるようにして、メンテナンスを行い長く大切に使用できるようにしていくと、石自身の持っている力が損なわれることなく活用して行くことが可能になるでしょう。
とにかく、実践して今持っているストーンのエネルギー調整をするのもオススメです。

Site Menu