癒し効果

自分で選んだ意味のある石で作ったパワーストーンは大切にしよう

最近、特にパワーストーンを身につけている人を多く見かけるようになりましたが、その石にはどのような意味を持っているものを選んでいるのでしょうか。
パワーストーンは自分でも作ることが可能で、さらにどのように身に着けていても大丈夫なものが数多くあります。
よく見かけるのは、手首にブレスレットとして身につける女性です。
それから耳にピアスとして使用したものをはめている人もいます。
意味はいろいろとその石によって違いますが、よく見かけるのがやはり恋愛に関するものや仕事に関係した石です。
現在身につけているパワーストーンはピアスとブレスレットの両方を持っていますが、そのときどきによって身に着けるものが違います。
毎日同じものを身につけているのはブレスレットで、仕事の人間関係を良好にするもの、ポジティブになれるものです。
綺麗なブレスレットは人からも良く褒められるので、話のきっかけになったりもしています。
その会話が元で関係が変わったりもするので、驚きました。
石は毎日身につけているので、きちんとお休みさせる日も作るようにしています。
ブレスレットなのでふとした瞬間にものにあたってしまい傷つくこともあるのですが、なるべく気をつけています。
大体日曜日、そして毎日帰宅後には浄化用の水晶に乗せて一日のお礼を石に伝えて休むようにしています。
石によっては浄化の方法も違うものですが、それは休日に二週間に一度、きちんとしたものを行うようにして、普段は浄化用のものに乗せるだけにしています。
耳につけるピアスも同じで、こちらは恋愛に関するものを選んで持っています。
そして休日のたびに、また日常の少し恋愛で頑張りたいと思ったときなどにも身につけるようにしています。
ピアスははずしたときに、ピアス自体もケアしないといけないので、そのときに一緒に浄化をしています。
恋愛に関するピアスの色はピンクで、種類はローズクォーツです。
これは恋愛に関係するパワーストーンの中でも代表的なもので、女性的な意味を持っているのです。
ですので、デートのときにはいつも身につけているようにしています。
やはりパートナーと一緒の時には女性らしく、内面も見た目も可愛らしくさせてくれるような気がします。
笑顔がよくなったと言われたこともあります。
ですので、必ず身に着けるようになりました。
石は自分自身と相性がいいと感じたものを選んで作ってもらったものもありますし、見つけたときに感じるものがあって購入したものもあります。
自分自身が選んだもの、直感などで選んだものが自分と相性がいいものだと聞いています。
ですので、身に着けるときにもどこか安心感があるのです。
それぞれの意味もありましが、やはり自分が気をつけたいと思ったもの、さらに意識して改善していくようにしたいものなどを選ぶと、とても相性がいいように感じられることが多いです。
石を選んだ後に行うのが、身につける前に行う浄化です。
はじめて石を選んで自分で作ったときに見つけた浄化用の小さな水晶のかけらをまず綺麗にして、そしてブレスレットにする石を浄化させます。
きちんと自分のために働いてくれる石に対するあいさつのようなものです。
パワーストーンはきちんと意味も効果もある、意思のあるものです。
ですので、石も疲労することがあります。
そのことを忘れてはいけません。
自分のことをケアするのと同じように、石もケアしてあげることが大切です。

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